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サービス詳細 / 06

タイヤ・アライメント

ハンドルのブレ、偏摩耗、走り出しの不安——DRIFTWOOD TRADE LPの3Dアライメントが、数値で語ります。

3D測定機 国産/輸入車 持ち込みタイヤOK
3Dアライメント測定機
料金 ¥7,800〜(税込) 4輪調整 / 25分の所要時間目安。輸入車・大型SUVは別途お見積り。
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サービスについて

「なんとなく走りが重い」
それはタイヤのせいかもしれません。

新しいタイヤに交換しても、しばらくすると片減りしてしまう——それはサスペンションのジオメトリ(角度)が狂っているのかもしれません。

DRIFTWOOD TRADE LPでは3D光学式アライメント測定機を使って、4輪のキャンバー、キャスター、トーを0.1度単位で計測します。基準値から外れている箇所があれば、サスペンション各所の調整を行います。数値で残るので、走行前と後の変化をご一緒にご確認いただけます。

輸入車はメーカー基準値が緩いものもあり、調整しきれないケースはDRIFTWOOD TRADE LPから事前にお伝えします。トー調整は輸入車には必ず実施してほしい作業です。
工程

アライメントの流れ

01
ステップ 01

ヒアリングと現状タイヤの確認

タイヤの銘柄やサイズ、過去の調整履歴、お客様の気になる症状などをお聞きします。可能であれば現状のタイヤの摩耗パターンも{COMPANY}で撮影します。

02
ステップ 02

3Dアライメント測定

リフト上で専用ターゲットをホイールにセットし、3Dカメラで20〜25点にわたってスキャン。メーカー基準値との差を表示します。

03
ステップ 03

調整と報告

後トーの固定カム、アッパーアームなどを操作して微調整。1回の調整ごとに再測定し、目標値との差がなくなるまで確認します。

04
ステップ 04

レポート発行と試走

測定前後の数値レポートをお渡しし、最後に{COMPANY}の走行ルートでハンドリングと直進安定性を確認します。

よくある質問

アライメントについてよくある質問

新タイヤ装着時、またはショック・サスペンション交換後は{COMPANY}では必須と案内しています。普段乗りの方は2年に1回、輸入車オーナー様は車検ごとに1回ご確認いただくと安心ですね。

はい、2〜3cmダウンまでであれば{COMPANY}が調整可能です。極端なローダウンは調整範囲を超えることがあるため、無理な場合は可能な範囲で調整をご提案します。

{COMPANY}は持ち込みタイヤでも喜んで対応します。指定サイズ以外のタイヤを履いている場合、走行性におよぼす影響も含めて{COMPANY}が数値と共にご説明します。

ご依頼

「なんか重い」、それは愛車のSOSです。

{COMPANY}は数値でそのSOSを読み解きます。走り出したらすぐご予約ください。