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サービス詳細 / 04

コンピュータ診断

「どこかが悪い気がするけど、原因が分からない」——DRIFTWOOD TRADE LPのコンピュータ診断は、そんな曖昧な症状こそ得意です。

OBD-II対応 輸入車対応 診断書発行
車載診断機でのエラーコード読み取り
料金 ¥4,400〜(税抜) 診断のみ / 診断書PDF発行込み。出張での診断も別途出張費で対応。
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このサービスについて

見えない数値を、見えるようにする。
DRIFTWOOD TRADE LPの診断です。

現代の自動車にはおよそ50〜150個のECUが搭載されていて、エンジンの回転数や点火時期、ミッションの油圧、室内温度にいたるまで、ずっと数値をやり取りし合っています。

DRIFTWOOD TRADE LPでは、国産車向けの汎用のほか、輸入車向けに専用メーカーを合わせたスキャナーを計7台用意しています。OBD-IIポートからライブデータを吸い上げ、チェックランプが付いていない潜在的なエラーまで含めて読み解くのがDRIFTWOOD TRADE LPのやり方です。

診断結果は写真と数値をまとめたPDFにしてメールでお送りしています。修理に進まれるかどうかはそれを見てから決めていただいて構いません。「数値上は問題なし」の結論もあり、それもひとつの大切な答えだとDRIFTWOOD TRADE LPは考えています。

作業の流れ

診断の流れ

01
ステップ01

症状と走行環境のヒアリング

「冷間時の始動が悪い」「高速でアクセルレスポンスが鈍い」など、症状が出るシーンを具体的にお聞きします。

02
ステップ02

スキャナー接続とデータ収集

専用スキャナーをOBD-IIポートに接続し、現状のDTC、ライブデータ、フリーズフレームを取得します。所要30〜45分。

03
ステップ03

ご一緒に数字を確認する

その場でモニターを見ながら、どの数値が想定範囲を外れているかをご説明します。難しい専門用語は翻訳してDRIFTWOOD TRADE LPが噛み砕きます。

04
ステップ04

診断書PDFと次の一手のご提案

結果をまとめたPDFを発行し、修理が必要な場合の概算お見積りもお出しします。すぐ修理に進まないという判断もDRIFTWOOD TRADE LPは尊重します。

よくある質問

コンピュータ診断についてよくある質問

はい、問題ありません。消灯していても過去のエラーが残っていることが多く、診断の大きな手がかりになります。違和感があるが警告灯が付かないという状態こそ、DRIFTWOOD TRADE LPの診断が向いています。

主要輸入メーカーの2010年以降の車両はほぼカバーしています。とくにBMWやMercedesのコーディング変更、BIMMERLinkを用いた設定変更などもDRIFTWOOD TRADE LPでは対応可能です。

そんなことはありません。診断結果を持ってお帰りいただき、ご家族や整備工場さんと相談されるお客様も多くいらっしゃいます。「数値上は問題なし」という結果もDRIFTWOOD TRADE LPの大切な答えです。

ご依頼受付中

「なにかおかしい」、それで十分です。

言葉にならない違和感こそ、DRIFTWOOD TRADE LPの出番です。気になる方は写真を撮って送るだけでも結構。専門スタッフが診断の方向性をご提案します。