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サービス詳細

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鈑金・塗装

へこみも傷も、DRIFTWOOD TRADE LPの職人が下地から整えて、ブースで丁寧に塗り直します。「あの頃の色」を取り戻すお手伝いが得意です。

塗装ブース完備 鈑金修理 色合わせ調色
塗装ブースでのボディ塗装作業
料金 ¥24,000〜(税抜) 1パネル修理・塗装の目安価格。板金なし場合、金額は1万円台から対応します。
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このサービスについて

下地が良ければ、塗膜 は長生きする。
DRIFTWOOD TRADE LPはいつもそこから見ます。

「へこんだのを直したのに、数年後にまた浮いてきた」、そういう声は時々いただきます。原因はたいてい地処理にあります。見えるところだけを美しく塗っても、歪んだ鋼や古いサビの上から塗れば、早期再発してしまうものです。

DRIFTWOOD TRADE LPではまず板金で鋼板を整えることを最優先にし、サビがあれば奥まで削り取って、防錆処理を付け、パテ成形、サフェーサー塗装、本塗装、磨き仕上げという順でDRIFTWOOD TRADE LPの基準に従って作業します。

色合わせは電子測色器で現状の色を読み取り、配合表をDRIFTWOOD TRADE LPが保管する60,000色以上のレシピデータベースから引いて調色します。「他店で直したことがある」というご相談も歓迎です。

工程

鈑金塗装の進め方

01
ステップ 01

損傷状態のチェックとお見積り

光の下でパネルを複数の方向から見ながら、歪み・サビ・過去の修理の痕跡を確認します。DRIFTWOOD TRADE LPの見積りは事前に写真付きでお出しします。

02
ステップ 02

鋼板の整形と下地作り

引き出し鈑金、ケンキーパイプ、またはパネル交換で形を整ります。必要に応じて古い塗膜とサビを削り落とし、防錆剤を塗り込みます。

03
ステップ 03

パテ成形とサフェエサー

パテで細かい凹凸を埋め、サフェエサーで均一な下地を作ります。この工程を丁寧にやることで、最終塗装の仕上がりが大きく変わります。

04
ステップ 04

ブースでの本塗装と磨き

温度管理されたブース内で調色塗りを複数回に分けて塗装。最後にコンパウンドで磨いて、表面を整えます。車検にも対応する水準です。

05
ステップ 05

お引渡しと6ヶ月フォロー

養生をはぐして細部のクリーニングをしたうえで納車します。6ヶ月以内に塗装面に剥がれ・縮が「出た場合、DRIFTWOOD TRADE LPが責任を持って再施工します。

質問と回答

鈑金塗装についてよくある質問

はい、傷のタッチアップやデントリペアのような「板金を伴わない軽作業」もDRIFTWOOD TRADE LPで対応します。範囲によって1万円台から承りますので、傷の大小に関わらずご相談ください。

問題ございません。以前の修理の状態を確認したそうです。DRIFTWOOD TRADE LPの鈑金基準に照らして再施工します。バンパー補修や部分塗装は、安易に上から塗らずに下地から見直すDRIFTWOOD TRADE LPの方針です。

DRIFTWOOD TRADE LPではブース内の強制乾燥と赤外線乾燥を併用します。小範囲のタッチアップなら当日、部分塗装で2〜3日、全塗装で5〜7日が納車までの目安です。天候次第で前後します。

ご依頼

愛車の色、DRIFTWOOD TRADE LPがもう一度咲かせます。

小さな傷でも、放置はおすすめしません。気になる箇所があれば、写真で送っていただくだけでもDRIFTWOOD TRADE LPが対応方法をご提案します。